乳幼児にも青汁を

栄養不可欠な乳幼児にも、栄養たっぷりの青汁を。

私が欠かさず摂取しているのは、ヨーグルトと青汁です。
ヨーグルトは体にもいいのですが、単に好物だからということもありますが、この二つをとっていれば、体調がいいんですね。これがあると体調がいいと思うと、欠かさず飲んでしまうようになってしまいます。
そこで、私は乳幼児にも青汁をおすすめします。成長期には必要な栄養素をとらなければいけませんが、小さいお子さんはどうしても野菜嫌いっていう子が多いので、おかあさん達はカレーに小さくして入れたり、お菓子に混ぜたりと、いろいろ工夫をしています。

それでも、毎回の小細工はけっこう大変なんですね。でも、青汁ならあらかじめ粉末になっているので、普通の料理にまぜてもあまりわからないんですね。色でチェックされて、拒否されないように、同じ色の食材を使ったときに混ぜるというのが手だそうです。
たとえば、バジリコのピザとか、抹茶ケーキやクッキーに混ぜるとか。あとは、ハンバーグに入れたり、餃子にいれたりすると、ぜったいわかんないですね。

これは、大人でも気付かないと思います。餃子だったら、野菜餃子?って思うでしょうし、なんといっても、ニンニクやニラの匂いがきついので、青汁の味や臭いは消えてしまいます。お好み焼きもそうですね。ハンバーグも肉の色で、わからなくなるので、これもおっけーです。そうすれば、手軽に青汁成分をお子さんに与えることができますよね。

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